VB でフォームを切り替えたい場合は、show() 構文を使えます。
構文は次のとおりです。
フォーム名.show()
「フォーム名」の部分には、切り替えたいフォームの名前を入れます。
たとえば、form2 というフォームに切り替えたい場合は、
form2.show() と入力すれば OK です。
また、新しいフォームを開いたあとに古いフォームを閉じたい場合の構文は次のとおりです。
フォーム名.close()
自分自身を閉じる場合は me.close() ' 自分を閉じるという意味
この構文は、ほかのフォームを閉じるのにも使えます。
ただし、閉じるフォームは自分のプログラムに属している必要があります(当たり前ですが)