<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?><rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><channel><title>Competitions on Lin's Blog</title><link>https://coder.tw/ja/tags/competitions/</link><description>Recent content in Competitions on Lin's Blog</description><generator>Hugo</generator><language>ja-JP</language><lastBuildDate>Sat, 21 Nov 2009 09:31:17 +0000</lastBuildDate><atom:link href="https://coder.tw/ja/tags/competitions/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title>全国インターネットプログラミング大会（NPSC）</title><link>https://coder.tw/ja/posts/npsc-internet-programming-contest/</link><pubDate>Sat, 21 Nov 2009 09:31:17 +0000</pubDate><guid>https://coder.tw/ja/posts/npsc-internet-programming-contest/</guid><description>&lt;p&gt;最近、全国インターネットプログラミング大会に参加する予定でした。こんなに大きな大会なら不正はないだろうと思っていたのですが、昨日ルールを見ると、予選ではプログラムを自宅で書いて、NPSC に提出する形式だとわかりました。表面的には問題がないように見えますが、少し深く考えると、大会を自宅で行うと不正がとても起こりやすいことに気づきます。学校の先生が横について、書き方を直接教えることもできてしまいます。模擬試験のときに、先生が隣で解き方を教えてくれるようなものです。しかも大会には時間の計測があるので、相手に先生の手助けがあれば、その人たちの問題を解く速度は必ず速くなるはずです。こうして私は、決勝に進む前に押し出されてしまいました……&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この大会では、以前の同級生も参加していて、しかも複数のチーム（7X チーム）があることに気づきました。台湾には情報分野の人材がたくさんいると感じますよね？ ただそれは、彼らの学校が情報系の大会を大いに支援しているからです。うちの学校は違います。校外で受賞したあとは、本来なら記録に残す（記功）ことができるはずなのに、半学期も引き延ばされて、まだ送られていません = =&lt;/p&gt;</description></item></channel></rss>