<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?><rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><channel><title>GCP on Lin's Blog</title><link>https://coder.tw/ja/tags/gcp/</link><description>Recent content in GCP on Lin's Blog</description><generator>Hugo</generator><language>ja-JP</language><lastBuildDate>Mon, 10 Apr 2017 09:20:02 +0000</lastBuildDate><atom:link href="https://coder.tw/ja/tags/gcp/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title>GCP Storage で静的サイトを公開してみた - 初めてでも簡単に始められました</title><link>https://coder.tw/ja/posts/static-site-on-gcp-storage/</link><pubDate>Mon, 10 Apr 2017 09:20:02 +0000</pubDate><guid>https://coder.tw/ja/posts/static-site-on-gcp-storage/</guid><description>&lt;p&gt;Google Cloud Storage に静的サイトを置きたいけれど、どこから手をつければいいかわからない、という方はいませんか？ 友だちとファイルを共有するたびに Storage にアップロードして「公開」を押すのは面倒ですよね。この数日、仕事の必要があって調べてみました。最初は、ドメインを設定してファイルを共有するだけでいいと思っていました。しかし調べてみると、ほかにも細かいコツがたくさんあることがわかりました。たとえば、アップロードするたびにファイルを公開設定するのは本当に面倒ですが、バケットに設定しておけば、新しくアップロードされたファイルはデフォルトで公開されるようにできます。インデックスや 404 ページのデフォルトのファイル名も設定できます。さらに、解決策がないと思っていた SSL の問題にも、公式ドキュメントに良い解決策が載っていました！&lt;/p&gt;</description></item><item><title>GCP の自動引き落としで残高不足になったときの対処</title><link>https://coder.tw/ja/posts/google-cloud-platform-overdue-payment/</link><pubDate>Tue, 07 Feb 2017 10:19:02 +0000</pubDate><guid>https://coder.tw/ja/posts/google-cloud-platform-overdue-payment/</guid><description>&lt;p&gt;GCP に登録しているクレジットカードは「VISA デビットカード」タイプのため、毎月の自動引き落としの際に銀行の残高が足りず、失敗することがあります。GCP の現在の対応は、引き落としに失敗するとメールで知らせ、1 日後に再度引き落としを試みるというものです。それでも失敗した場合は、問題を解決したうえで GCP の管理画面にログインして自分で支払うよう求められます。これまで管理画面からの支払いで問題が起きたことはなかったのですが、今回は導線が変わったようです。メールのリンクをたどると請求ページに移動しますが、そのページでは支払いができません。正しい支払いボタンを見つけても、Chrome Canary を使うと支払いダイアログが延々と読み込み中のままになるフロントエンドの問題が起きます。支払いを完了するには、通常版の Chrome に切り替える必要がありました。この支払いダイアログにどんな最新の技術が使われているのか、本当に気になります……&lt;/p&gt;</description></item><item><title>Google Cloud Storage に大きなファイルをアップロードするコツ</title><link>https://coder.tw/ja/posts/tips-for-upload-large-file-to-google-cloud-storage/</link><pubDate>Sun, 04 Dec 2016 10:00:49 +0000</pubDate><guid>https://coder.tw/ja/posts/tips-for-upload-large-file-to-google-cloud-storage/</guid><description>&lt;p&gt;私は定期的にデータのバックアップを取っていて、Google、Facebook、Evernote のデータや写真アルバムなどを Google Cloud Storage に保存しています。ブラウザからアップロードすると速度が遅くて困りますし、回線が切れると 10 GB の大きなファイルを最初から送り直さなければなりません。そこで公式ドキュメントを調べて、大きなファイルを Google Cloud Storage にアップロードするときに役立つコツをいくつか見つけたので、ここで紹介します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この記事で扱う内容：&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;GCP Storage にファイルの MD5 チェックサムを検証させる方法&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;レジューム（再開）機能を有効にして、切断されても続きから送信できるようにする方法&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;並列転送でアップロード速度を限界まで引き出す方法&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;</description></item><item><title>Google Cloud Storage で CORS を有効にする</title><link>https://coder.tw/ja/posts/set-cross-origin-resource-sharing-cors-enable-on-google-cloud-storage/</link><pubDate>Fri, 02 Dec 2016 13:50:59 +0000</pubDate><guid>https://coder.tw/ja/posts/set-cross-origin-resource-sharing-cors-enable-on-google-cloud-storage/</guid><description>&lt;p&gt;最近、サークルの授業で Phaser を使った小さなゲームの作り方を教えているのですが、受講生が CodePen で使う素材がたくさんあります。そのため、素材を置くのに CORS に対応したストレージが必要になりました。いろいろ考えているうちに、安く、しかも自分のドメインを紐付けられる Google Cloud Storage を思いつきました！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Google Cloud Storage は、初期設定では Cross-Origin Resource Sharing（CORS）に対応していません。ただし、gsutil（Google Cloud Storage の CLI ツール）を使えば、指定したバケットで CORS を有効にできます！&lt;/p&gt;</description></item></channel></rss>