<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?><rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><channel><title>SEO on Lin's Blog</title><link>https://coder.tw/ja/tags/seo/</link><description>Recent content in SEO on Lin's Blog</description><generator>Hugo</generator><language>ja-JP</language><lastBuildDate>Sat, 18 Feb 2017 20:39:46 +0000</lastBuildDate><atom:link href="https://coder.tw/ja/tags/seo/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title>Facebook でシェアしたリンクが期待どおりに表示されない？ サイトを Facebook 向けに最適化する方法</title><link>https://coder.tw/ja/posts/facebook-share-function-optimization/</link><pubDate>Sat, 18 Feb 2017 20:39:46 +0000</pubDate><guid>https://coder.tw/ja/posts/facebook-share-function-optimization/</guid><description>&lt;p&gt;どのサイト運営者にとっても、Facebook はすでに Google と同じくらい重要なトラフィックの源になっていると思います。これまでは検索エンジンのために多くの SEO 最適化をしてきましたが、ご存じでしたか？ 実は Facebook も『&lt;a href="https://developers.facebook.com/docs/sharing/best-practices"&gt;ウェブサイトとモバイルアプリのシェアのベストプラクティス&lt;/a&gt;』というドキュメントを公開しています。これは、ユーザーがページを Facebook でシェアしたときに、最適な形で表示されるようにページを調整する方法を説明したものです。この記事では、私が個人のブログで試したことを紹介します。&lt;/p&gt;</description></item><item><title>訪問者による記事のコピーが心配？ JSで注意書きを自動追加する、またはコピーを禁止する方法！</title><link>https://coder.tw/ja/posts/js-auto-append-reminder-on-copy/</link><pubDate>Sun, 12 Feb 2017 23:43:41 +0000</pubDate><guid>https://coder.tw/ja/posts/js-auto-append-reminder-on-copy/</guid><description>&lt;p&gt;多くのコンテンツサイトには、テキストをコピーすると元記事のURLを自動で付けてくれる仕組みがあります。たとえば魔境歌詞網や知乎などです。中にはテキストのコピーを一切禁止しているサイトもあります。こうした機能の実装は難しくなく、数行の簡単なJavaScriptで済みます。ただ、その前にサイトに本当に必要な機能なのかを考えるべきです。通常の訪問者がテキストをコピーしてFacebookに貼り付けたとき、それは本当にサイトの害になるのでしょうか。また、訪問者によるコピーを本気で防ぎたいなら、こうした方法は「君子は防げても小人は防げない」というもので、本当に正直者だけを防げるにすぎません。それで利益を守れているのでしょうか、それとも、サイトを使いにくくしているだけなのでしょうか。&lt;/p&gt;</description></item><item><title>Google +1 ボタン――検索順位に影響する Google 版「いいね」（+1 の Chrome 拡張機能つき）</title><link>https://coder.tw/ja/posts/google-plus-one-button-seo/</link><pubDate>Sun, 05 Jun 2011 12:43:51 +0000</pubDate><guid>https://coder.tw/ja/posts/google-plus-one-button-seo/</guid><description>&lt;p&gt;&lt;a href="https://pub-6c026d2742d14927bfa2d850c31eac91.r2.dev/wp-content/uploads/2011/06/2011-06-05_123411.jpg"&gt;&lt;img class="size-large wp-image-5204 aligncenter" title="2011-06-05_123411" src="https://pub-6c026d2742d14927bfa2d850c31eac91.r2.dev/wp-content/uploads/2011/06/2011-06-05_123411-520x320.jpg" alt="" width="520" height="320" /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;人の話や文章に共感したとき、私たちは「いいね」「+1」「その通り」といった言葉で支持を示します。「いいね」は Facebook のボタンですが、では +1 は？ 実は今や Google までも Facebook をまねて、+1 ボタンを打ち出しました。機能は「いいね」にかなり近いのですが、非常に重要な違いが一つあります。それは、+1 ボタンがサイトの検索順位に影響することです。どの程度影響するのかはわかりませんが、「+1」が検索結果に影響することは確かです。さらに、+1 を押したサイトは Google プロフィールにも表示されます。それでは、自分のサイトに +1 ボタンを設置する方法を紹介しましょう xD&lt;/p&gt;</description></item><item><title>ブログの SEO のポイント――検索順位を UP！UP！UP！させるために必ずやるべきこと</title><link>https://coder.tw/ja/posts/blog-seo-checklist/</link><pubDate>Sun, 03 Jan 2010 12:30:20 +0000</pubDate><guid>https://coder.tw/ja/posts/blog-seo-checklist/</guid><description>&lt;p&gt;&lt;a href="https://pub-6c026d2742d14927bfa2d850c31eac91.r2.dev/wp-content/uploads/2010/01/2010-01-03_113756.png"&gt;&lt;img class="size-medium wp-image-2433 alignleft" title="2010-01-03_113756" src="https://pub-6c026d2742d14927bfa2d850c31eac91.r2.dev/wp-content/uploads/2010/01/2010-01-03_113756-300x216.png" alt="" width="300" height="216" /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今回の記事では、ブログを立ち上げるときに必ずやっておきたい &lt;strong&gt;SEO&lt;/strong&gt; の作業をいくつかご紹介します。&lt;span style="color: #ff0000;"&gt;ただし先にお断りしておくと、私は専門家ではないので、間違っている部分もあるかもしれません。ご指摘はぜひお願いします（批判ではなく）。&lt;/span&gt;また、この記事で紹介する方法の多くは、BSP（ブログサービスプロバイダー）、たとえば Wretch や Yam 天空ブログなどには当てはまりません……&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ブログを運営している人の多くは、自分の文章を自分だけで読むのではなく、多くの読者に読まれて人気が出てほしいと思っているはずです。では、どうすれば他の人に記事を読んでもらえるのでしょうか？ そこで登場するのが &lt;a href="http://zh.wikipedia.org/zh-tw/搜尋引擎最佳化"&gt;SEO&lt;/a&gt;（検索エンジン最適化）です！ &lt;span style="color: #0000ff;"&gt;（SEO とは何かご存じない方は、&lt;/span&gt;&lt;a href="http://zh.wikipedia.org/zh-tw/搜尋引擎最佳化"&gt;&lt;span style="color: #0000ff;"&gt;ウィキペディア&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;span style="color: #0000ff;"&gt;をご覧ください）&lt;/span&gt; ただ、&lt;strong&gt;SEO&lt;/strong&gt; は簡単な技術ではありません。きちんとやろうとするとデザイナーに頼む必要が出てくることもあり、ブロガーにとっては少し大げさすぎます。かといって、自分で SEO を学ぶのも簡単ではありません。そこでこの記事では、私が試してきたテクニックをご紹介します。&lt;/p&gt;
&lt;h4&gt;</description></item><item><title>Google ウェブマスターセンター - サイトのSEOの弱点を分析し、Sitemapを送信する</title><link>https://coder.tw/ja/posts/google-webmaster-tools-seo-analysis/</link><pubDate>Sun, 27 Dec 2009 21:25:32 +0000</pubDate><guid>https://coder.tw/ja/posts/google-webmaster-tools-seo-analysis/</guid><description>&lt;p&gt;&lt;a href="https://pub-6c026d2742d14927bfa2d850c31eac91.r2.dev/wp-content/uploads/2009/12/2009-12-27_131212.jpg"&gt;&lt;img class="size-full wp-image-2398 alignleft" title="2009-12-27_131212" src="https://pub-6c026d2742d14927bfa2d850c31eac91.r2.dev/wp-content/uploads/2009/12/2009-12-27_131212.jpg" alt="" width="371" height="113" /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今回ご紹介するのは、Googleの&lt;strong&gt;&lt;a href="https://www.google.com/webmasters/tools/home"&gt;ウェブマスターセンター&lt;/a&gt;&lt;/strong&gt;です。&lt;strong&gt;ウェブマスターツール&lt;/strong&gt;は、台湾の多くのブログ運営者が使っているツールの一つです。このサービスでは、サイトのSEOのどこが弱いかを分析できるだけでなく、&lt;strong&gt;&lt;span style="color: #ff0000;"&gt;Googleに Sitemap（サイトマップ）を送信する&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;こともできます。さらに&lt;strong&gt;ウェブマスターツール&lt;/strong&gt;では、&lt;span style="color: #ff0000;"&gt;&lt;strong&gt;サイトにマルウェアがないか、サイトの読み込み速度はどうかを確認する&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;こともできます。ただし、これらの機能をすべて使うには、まずURLがGoogleにインデックスされていることを確認しておく必要があります。そこで、この記事では次の内容をご紹介します。&lt;/p&gt;</description></item><item><title>スモールマーケット戦略 - 楽に人気者になるための方法</title><link>https://coder.tw/ja/posts/small-market-strategy/</link><pubDate>Sat, 12 Sep 2009 21:40:16 +0000</pubDate><guid>https://coder.tw/ja/posts/small-market-strategy/</guid><description>&lt;p&gt;今日は、人気を集めるための戦略、スモールマーケット戦略を紹介します。スモールマーケット戦略とは何か。ブログが有名になるには、SEO がしっかりしていることに加えて、記事も良くなければならないことは、皆さんご存じだと思います。人気を集める方法を説いた本の多くは、人が読んでくれるように、人気のあるキーワードの記事を書くべきだと言います。しかし、それは……必ずしも正しいとは限りません。SEO の仕組みを理解していれば、リンクされているWebページが多いほど、検索エンジンでの順位が上がることがわかるはずです。言い換えると、サイトにあまり人が来ていないと、記事は上位に表示されにくいのです。たとえば、今 Gmail についての記事を書いて、検索エンジンで検索してみたとします。すると、記事が 2、3 ページ目に出てしまったり、まったく表示されなかったりするかもしれません。たとえ 1 ページ目に出たとしても、前にある記事がどれも自分の記事とよく似ていると&lt;/p&gt;</description></item><item><title>自分のサイトにリンクしているサイトを調べる方法は？</title><link>https://coder.tw/ja/posts/how-many-sites-link-to-your-site/</link><pubDate>Sat, 27 Jun 2009 12:16:52 +0000</pubDate><guid>https://coder.tw/ja/posts/how-many-sites-link-to-your-site/</guid><description>&lt;p&gt;&lt;span style="color: #ffffff;"&gt;自分のサイトにリンクしているのはどのサイトなのか、きっと気になりますよね！ ここでは link という構文を使った検索方法を紹介します。これは Google が提供している構文で、自分のサイトにリンクしているサイトを一覧表示してくれます。&lt;/span&gt;&lt;span style="color: #0000ff;"&gt;&lt;span style="color: #ffffff;"&gt;ここで注意していただきたいのは、単位がページではなくサイトだということです。&lt;/span&gt;&lt;span style="color: #ffffff;"&gt;それでは、聽風がこの構文を一緒に見ていきましょう！&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;span style="color: #ffffff;"&gt; &lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;span style="color: #0000ff;"&gt;&lt;span style="color: #ffffff;"&gt; &lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;pre lang="html"&gt;&lt;span style="color: #ffffff;"&gt;構文の形式：
link:URL
URL の部分は、自分のサイトのドメインに置き換えます。"http://" は付けないでください&lt;/span&gt;&lt;/pre&gt;</description></item><item><title>ブログが Google の検索に登録されました</title><link>https://coder.tw/ja/posts/blog-indexed-by-google/</link><pubDate>Sat, 06 Jun 2009 20:51:01 +0000</pubDate><guid>https://coder.tw/ja/posts/blog-indexed-by-google/</guid><description>&lt;p&gt;最近、急にアクセス数が増えたことに気づきました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;理由をご存じですか？&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;実は、このブログが Google の検索エンジンに登録されたからなのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そのため、Google で検索するとこのブログが見つかるようになりました！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;おかげでアクセスがかなり増えました XD&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;SEO がこれほどお粗末なのに、訪れてくれる人がいるとは思いませんでした……&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="https://pub-6c026d2742d14927bfa2d850c31eac91.r2.dev/wp-content/uploads/2009/06/2009-06-06_205254.jpg"&gt;&lt;img class="size-full wp-image-1227 alignnone" title="2009-06-06_205254" src="https://pub-6c026d2742d14927bfa2d850c31eac91.r2.dev/wp-content/uploads/2009/06/2009-06-06_205254.jpg" alt="2009-06-06_205254" width="533" height="480" /&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;追記：この記事は、原作者の記事よりも上位に表示されています = =&lt;/p&gt;</description></item></channel></rss>