キーボードの対応設定を変更する
パソコンを使っていると、入力方式の動作がおかしくなることがあります。たとえばAキーを押したのにBが入力されるような状態です。いったい何が起きているのでしょうか? もしかすると、入力方式の「対応」設定が勝手に変えられているのかもしれません! 誰がそんなことをするのかというと、同じパソコンを使っている別の人かもしれませんし、パソコンをいたずらするウイルスかもしれません。いずれにしても、この問題は実はとても簡単に解決できます。 ...
パソコンを使っていると、入力方式の動作がおかしくなることがあります。たとえばAキーを押したのにBが入力されるような状態です。いったい何が起きているのでしょうか? もしかすると、入力方式の「対応」設定が勝手に変えられているのかもしれません! 誰がそんなことをするのかというと、同じパソコンを使っている別の人かもしれませんし、パソコンをいたずらするウイルスかもしれません。いずれにしても、この問題は実はとても簡単に解決できます。 ...
パソコンがフリーズしてしまいました。どうしよう? まさかまた再起動しなければならないのでしょうか……… ここでは、再起動せずにフリーズを解除する方法をご紹介します。 前提として、キーボードが使えて、マウスが動くことが必要です XD P.S. キーボードの Num Lock キーを押して、キーボードが使えるかどうか確認できます。 フリーズを解除するには、まずタスクマネージャー(Ctrl+Alt+Delete)を開いてください。 ...
USBメモリは意外と壊れやすいのをご存じですか? 使うたびに「取り外し」をせずに抜いてしまう(ホットプラグ。私もそうです XD)と、USBメモリはあまり長持ちしないかもしれません。データの読み書きをしている途中で抜くと、中のデータが壊れやすくなるからです。すぐには気づきにくいものの、しばらくすると、ファイル名が文字化けする、削除できないなど、おかしなファイルが見つかることがあります。そうなったら要注意です。USBメモリが警告を出しているサインだからです。私はホットプラグが大好きな人間で、とても便利なので頻繁に抜いていました。ところが昨日、USBメモリを使っていたら、突然文字化けしたファイルがたくさん出てきたのです= = ...
Desktops は、とても実用的な仮想デスクトップソフトです。Microsoft が開発しているので、互換性の心配はあまりいりません。個人的にも Desktops をよく使っています。一度に最大4つのウィンドウを開けて、パソコンの動作もそれほど重くならないからです。これなら、チャットをしながらこっそりレポートを書くこともできます! また Desktops はインストールが不要なので、USB メモリに入れておけばどこでも使えます。 12/12 追記:最近、ボスキーというものがとても流行っています。実は Desktops もボスキーのソフトとして使えます。ボスキーとは、上司が仕事の様子を見に来たときに、見られては困るものをショートカットキーで隠すための仕組みのことです。そのため、Desktops はボスキーとしても非常に向いています。 ...
正直に言うと、XP に標準で入っている手書き入力はもうほとんど使っていません。文字を打つのには慣れているので XD。この手書き入力を思い出したのは、理科の先生がある字の読み方が分からず、国語の先生に聞きに行ったことがきっかけでした。それで、この面白い手書き入力のことを思い出したのです。 では、手書き入力にはどんな利点があるのでしょうか? もちろんあります! そうでなければ、わざわざ記事を書いたりしません^^。手書き入力は文字を打つのが遅いのですが、「字の形は分かるけれど、読み方が分からない」という字を入力できるのが長所です。あまり見かけない字は、どこかで目にしても読めないことがありますよね。そんなときに、その字をパソコンに書き込んで使えるのです~~~(実際に文章を打つために使う人はほとんどいなくて、多くは字を調べるために使っています)。 ...
パソコンに詳しい方の中には、起動時にスタートアップのプログラムを多く設定しすぎると、パソコンが遅くなるから避けるべきだと言う人がいるでしょう。昔はたしかにそうだったのかもしれません。しかし、今のようにハードウェアがずっと高性能になった時代では、起動時にいくつかのプログラムを立ち上げておくほうが便利なこともあります。ただし、やはり多すぎてはいけません!! パソコンのハードウェアを見て判断してくださいね XD 今回は、Windows XP で起動時に自動的に起動するプログラムを追加する方法を皆さんにご紹介します。とても簡単なので、下の画像どおりに進めれば、きっとできるようになりますよ :) ...
ご存じのとおり、Vista で最も有名な機能は、その華やかな視覚効果です。中でも最も優れているのは、ウィンドウを切り替えるときの3D効果です。しかし、その3D効果は基本の家庭向けエディションには提供されていませんでした。そこで、ネットで XP 上でこの効果を再現するプログラムを探しました。それが WFlip です。 私の知る限り、WFlip は現在バージョン 050 までしか更新されていません。ただ、中国語の表示には対応していて、インストールも不要なので、USB メモリに入れて実行することもできます。また、WFlip はシステムの速度を遅くすると考える人もいます。私自身がテストしてみましたが、インストールしても性能にはほとんど影響がなく、WFlip のシステムリソースの消費はとても少ないです。 ...
以前から「Vista はダメだ」という話はよく聞いていました。 今日、母が新しいノートパソコンを買ってきたので、ようやく Vista のどこがダメなのかわかりました! 速度は悪くありません。もともと私のパソコンも速いですから。 ただ、ひとつとても煩わしいものがあります。 プログラムをインストールするたびに飛び出してきて、うっとうしいのです。UAC とかいうものだったと思います。そのうえ、新しい OS にもなかなか慣れません。 わからないことも多く、IE7 でファイルをダウンロードし始めたころは、保存先を設定するボタンが見つからず、本当に気が狂いそうでした!! しかも Vista はそれだけでは満足しないらしく、Unicode をインストールしようとしたら、なんと入らないのです。Vista に対応していないからです…………………… 結局、パソコンに大量の文字化けを表示させるしかありませんでした@@ Vista の画面はとてもきれいで、すりガラスのような効果もあります。でも、そのためにXPの良さをこれほど犠牲にしなくてもいいのではないでしょうか~~~~ ただ、Vista では「ペイント」にもいくつか変更が加えられています。以前のペイントは、保存するときの画質がとても悪かったのです。 以前は bmp 形式でしか保存できませんでしたが、新しいバージョンでは jpeg でも保存できるようになり、色がずっと豊かになりました! Vista にも面白いところはありますが、やはり OS は XP に入れ直したほうがいいと思います。Vista を使い続けたら、気が狂ってしまうかもしれません。まったく人間味のない OS です :((怒 新しい W7 は、もう少し良くなっていてほしいです。少なくとも、もう少し人間味があってほしいですね xD(ちなみに、新しい W7 はまだ使ったことがないので、そのうち試してみようと思います)
長く使っているパソコンは、使うほど遅くなっていくと感じる方が多いと思います。 そこで、パソコンを少しでも速くする方法をご紹介します。 また、ハードディスクの寿命を延ばすこともできます。 まず「スタート」→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システム ツール」→「ディスク デフラグ」の順にクリックします。 または「スタート」→「ファイル名を指定して実行」で dfrg.msc と入力します。 ...
今日は、画面の解像度を変更する方法を紹介します。 言い換えると、画面のサイズのことです。 あまり上手く説明できないので…… とにかく、これを変更すると画面に表示されるものが変わります (大きくなったり小さくなったり) 画面が見にくいと感じている方には役立つと思います。 ...